▶【Web金融機関対応力習得研究会(全9講座)】のご紹介

                          

1、WEB金融機関対応力習得研究会で財務支援業務を完全に習得いただけます。

すべて実例です。相談からオペレーションまでの流れを詳細に解説しています。
類似事案に対応するための、計画書や提案書をエクセルシートで提供しています。

2、すべて実例の講座です。

相談対応から税務顧問+αの役務の受注、金融機関対応に至るまでの流れをすべて解説
 しています。
事案ごとに作成した、融資等のための事業計画書や受注のための提案書のひな型を、
 すべてエクセルで提供しています。
 大変好評で活用いただいています。
延べ2,000名の税理士様・職員様が受講された実績のある講座です。
9講座以上の受講完了で「銀行融資プランナー」に認定させていただきます。
 129名様認定済み。(平成29年7月4日時点)

3、受講対象講座

全9講座・9実例(3時間強×9講座)、
 同一事務所メンバー様限定何人でも、反復受講いただけます。

◆講座No.1(飲食業Ⅴ社の事例)

飲食企業・新規出店資金の調達支援<設備資金>
(融資可否判断、協調融資・金融機関対応ノウハウ…の習得)
4店舗目の出店資金調達相談、1行で満額融資を受けることが難しい場合の協調融資に
よる資金調達事例。
(融資は受けられそう、希望金額大、協調融資を実行)

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◆講座No.2(広告企画業C社の事例)

借換えによる資金繰りの改善支援<借換資金>
金融機関への返済が厳しくなってきた先からのリスケジュール相談、既存借入の一本化
と返済期間の長期借換えにより、リスケを回避した事例。
(リスケ相談、直近決算赤字、足元回復、リスケではなく新規の資金調達を実行)

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◆講座No.3(飲食業O氏の事例)

個人事業主・創業資金の調達支援<創業資金>
(ボーダーラインの創業融資事案、融資要件懸念大、希望金額大)
新規開業資金の調達相談、金融機関の懸念材料を払拭する案件構築と、協調融資による
資金調達事例。
(創業融資要件の行間を知る、自己資金要件、事業総額予算要件に懸念大、希望金額大、
協調融資を実行)

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◆講座No.4(製造業K社の事例)

リスケ先・借換えによる正常化支援<借換資金>
リスケ先からの資金調達相談、他行肩代わり融資によるリスケの解消と同時に、
公庫巻き替えによる資金調達事例。
(リスケ中、リスケ解消と同時に超長期資金の調達)

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◆講座No.5(食品加工業M社の事例)

資金繰り円滑化サービス<キャッシュフローの番人業務>
借入が困難な先からの資金調達相談、銀行から融資が受けられる企業となるための
目標設定・資金繰り計画・進捗管理事例。
(財務部長の役割、借入不可能な会社様の継続支援)

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◆講座No.6(飲食業W氏の事例)

個人事業主・新規出店資金の調達支援<設備資金>
開業4年目、2号店の出店資金の調達相談、調達希望金額が企業規模に対して大きい
場合の協調融資による資金調達事例。
(個人事業者様の財務分析、融資は受けられそう、希望金額大、協調融資を実行)

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◆講座No.8(ブライダル業S社の事例)

リスケによる資金繰りの改善支援<リスケ対応>
金融機関への返済が困難となった先からのリスケジュール相談、経営改善計画書策定と、
各金融機関に対する説明補助により、1年間の返済猶予を受けた事例。
(借入れ直後のリスケ要請、難航する金融機関対応、最適スペックの経営改善計画書)

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◆講座No.9(広告企画業P社の事例)

資金繰り円滑化サービス<キャッシュフローの番人業務>
業績が急激に伸びている関与先からの資金繰り相談、当協会が推奨する
キャッシュフローの番人業務の実務事例。
(財務部長の役割、継続的な関与・金融機関対応・資金調達)

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◆講座No.10(ネット通信販売N社の事例)

成長する創業者との上手なお付き合いの方法〈二階建て受注の流れ〉
個人創業、法人なり・1期目期中追加融資、税務顧問に『財務顧問・資金繰り円滑化
サービス』の追加受注
『財務顧問・資金繰り円滑化サービス』の様々な業務を習得いただくための総合的な事例。
(財務部長の役割、継続的な関与・金融機関対応・資金調達)

詳細はこちら>>>

 


講座No.1~講座No.10(講座No.7除く)(随時追加予定)は、下記の基本項目が絡まりあった実例講座です。
金融機関との多様な対応パターンをリアルに疑似体験することができ、延べ9講座を受講いただくことで、財務部長の代行業務の基本ノウハウ・スキルを習得いただけるように構成されています。
受講の順番は問いません。どの講座からでも受講いただけます。
クライアント(候補)のみなさまに、『財務部長の代行業務=資金繰り円滑化サービス』を提案、執行できる『新・税理士』を養成いたします。


【習得いただく基本項目】
・『財務部長の代行業務=資金繰り円滑化サービス』の具体的なオペレーション業務に関する
 ノウハウ・スキル
・融資の可否を判断し、新規融資実行のために行う金融機関との折衝や提出書類を作成する
 ノウハウ・スキル
・経営改善計画書を作成して、リ・スケジュールを行うためのノウハウ・スキル
・同時に複数行との折衝を行うことで、融資金額が過多と思われる事案への対応方法『協調融資』
 を成功させるためのノウハウ・スキル


*類似事案を同様にオペレーションするための経営分析シート*1等も、すべてご提供いたします。
*資料が詳細かつ実例のため、外部秘扱いで(守秘義務契約を締結の上)受講いただいています。

*1
経営分析シートシートは、①クライアント会社概要、②財務分析シート、③実態バランスシート、④財務格付・債務者区分判定表、⑤経営目標シミュレーション、 ⑥資金繰り計画表、⑦経営計画書、⑧借入残高推移表で構成しています。
「資金繰り円滑化サービス」の実施により、運転資金の調達やリスケジュールが必要と予測・判断された場合には、本シートがそのまま金融機関への申請書類となるようプログラムしています。


入金確認後、視聴用ログインID/パスワードをメールでお知らせします。
視聴用ログインID/パスワードのメール送信後のキャンセル(返金)はできません。
WEB講座は、事務所内の勉強会用コンテンツとして使用し、録音・録画の他、
 二次利用を一切行わないことをお約束頂きます。
開示される個別の企業・金融機関情報等を外部に漏えいしないことをお約束頂きます。
 受講終了後も本事項は厳守願います。
複数の情報端末装置から同時にアクセスすることはできません。
 また、アクセスが集中した場合、一時的にご視聴いただけなくなるケースもございます。
 あらかじめご了承ください。


 

 

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一般社団法人銀行融資プランナー協会事務局【GPC-Tax本部内】
TEL :06-6260-0022
E-mail: info@good-tax.jp  〈担当:勝見まで 〉

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