◇どうやってクライアントを増やすのか?

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※『税理士に必要なのは営業力ではなく、商品・サービス力での明確な差別化、そして、仕事を頼まれるための情報発信力です。』

■『税理士さんは営業が下手だ。営業を学ぼう。』これは間違いです。

ビジネスを行う上での広義の営業力は確かに必要です。
ただ、一般的な物を売るための営業と言う意味で言うならば、
税理士に営業力は不要です。邪魔です。
この営業力を持つことでの様々な弊害が顕在化しています。

最大の問題点は、税理士が先生ではなく、業者になってしまうことです。
営業を掛けて受注するから、
・値切られる
・無料のサービスを求められる
・急な要望を突きつけられる
のです。

営業してはいけません。仕事を頼まれる仕組みが必要です。

 

■どうやってクライアントを増やすのか?

 

GPC-Taxでは、毎週2回、月8回のメールマガジンを配信しています。
月8回の内4回は『経営編コラム』、残りの4回は『財務編コラム』です。

(バックナンバーはこちら>>)

・『経営編コラム』経営者が納得できる経営哲学・考え方
・『財務編コラム』金融機関対応と補助金・助成金、財務キャッシュフローについてのノウハウ・情報

※本テーマは経産省の認定支援機関が本来行う業務と合致しています。
上記テーマに限定して、高品質で高頻度(月8回)に送り続けます。

政治信条・雑談・あいさつ等々は、一切書きません。経営と財務のみの情報配信です。
既存のクライアント様、名刺交換した人(クライアント候補)のメールアドレスを登録して、
黙々と自動的に送り続けるのです。

メルマガフォームは各事務所様向けにアレンジ出来ます。
以下は、メールマガジン冒頭あいさつのイメージです。


━━■━ 毎週月曜日配信 ━■━━━━━━━━━━━━━━

○○○○税理士事務所からのメールマガジン(経営編)
http://www.○○○○.com

━━━━━━━━━━━━■━ [vol.X] 20XX/XX/XX ━■━━

※※会社名※※ 様

○○○○税理士事務所からのメールマガジンを送付いたします。

本メールマガジンは、弊所顧問先様、及び弊所職員が名刺交換
させていただいた方々に、経営に役立つ情報(経営のヒント・
銀行対応・補助金・減税等)をお届けすることを目的として
配信致しております。
内容については、当事務所にご遠慮なくお問合せください。

また、当該コンテンツは、当事務所が正会員として所属する
一般社団法人銀行融資プランナー協会のコンテンツを配信
しております。

今後の配信が不要の方は、お手数ですが下記URLから解除の
登録をお願い申し上げます。

※※解除URL※※

※以下本文に続きます。


クライアントは、このような内容が継続的に送られてくる税理士事務所をどう思うでしょうか。
信頼に値する、または、具体的に相談したい、助成金申請についてもお願いしたい等々と考えるはずです。

 

既存顧客の信頼度向上・新規事案の発掘が出来ます。
また、クライアント候補からの顧問依頼が一定の確率で降りてきます。道理です。

貴事務所名で上記メールマガジンを配信するためのコンテンツ(原稿)を月8回提供いたします。

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※銀行融資プランナー協会の「銀行融資プランナー協会とは…」をご確認、及びご賛同いただき、遵守の旨ご了承いただける事務所様で、同協会正会員事務所様の認定を受けられた事務所様へのみのご提供コンテンツとなります。

○費用は、
・【研究会参加費用】         :38,000円/月(累計6回・6ヶ月で終了)
・【銀行融資プランナー協会正会員会費】:30,000円/月
・【メールマガジンコンテンツ】    :  8,000円/月(正会員のみにご提供します。)
※入会金等の一時金はありません。いつでも辞めれます。


※入会金等の一時金はありません。いつでも辞めれます。

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GPC-Tax本部 06-6260-0022 ( 担当:勝見)

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